「アウトレ. 」がIT導入補助金対象になりました!
今なら1/2の費用で受講いただけます。

※資本金3億円以下、または従業員300人以下の企業が対象です。

新規事業の開発ご担当者の皆様
こんなお悩みありませんか?

  • ノウハウが不足
  • 事業経営できる社員が不在
  • コンサルに任せたくない
  • 相談相手が不在
  • 新規事業開発の担当者に就任後、手探りで着手し始めたものの
    プロセスや進め方がわからず、進捗がない

  • 社内リソースで新規事業開発を開始したが、
    アイデアマンと経営スキルを持つ人材に大きな壁がある

  • 外部コンサル任せになると社内の人材が育たず、
    いつまで経っても外部に頼らないと新規事業開発ができない

  • 自社の事情や進め方に合わせてアドバイスが欲しいが
    有識者の人脈がなく誰にも相談できない

新規事業開発と人材育成を低コストで実現する

アウトレのここがすごい!

01
新規事業開発アプリ
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02
新規事業開発学習コンテンツ
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03
メンタリング
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01. 新規事業開発アプリ

新規事業開発の手段と進め方が明確に

新規事業開発に必要な知識と機能を詰め込んだ独自アプリケーション。ゲーム感覚で楽しみながらアウトプットと進捗管理ができることに加え、新規事業開発の進め方・プロセス・調査・実践・改善手法を明確に提示し、進捗をリアルタイムに共有できます。

02. 新規事業学習コンテンツ

新規事業開発のための学習コンテンツ

(全16回)の学習コンテンツを用意。
学習コンテンツは事業領域・顧客領域・思考領域・行動領域の4つで構成されており、新規事業開発に必要なスキルを持つ人材を育成します。

アウトレプレナーメンタリング

03. 経験者によるメンタリング

専門講師によるメンタリングを行い、成功まで伴走

新規事業創出を経験したことがあり、深い知識やスキルを持っているメンターが随時メンタリングを実施。新規事業開発の進め方やプロセス、必要なスキルを整理し、円滑なプロジェクト進行を実現。

\無料で今すぐダウンロードできる!/

新規事業創出6つの手段

そもそも新規事業開発の方法ってどんなものがあるんだろう…

経験者のナレッジを元に作成した
6つの新規事業開発方法の比較表をダウンロードできます。

▼この資料でわかること
①6つの新規事業開発手段・特徴
②新規事業開発手段の比較
③新規事業の開発手段別メリット・デメリット

▼手段一覧
プログラム・自力・コンサル・競争プラットフォーム・人材確保・M&A

導入企業一覧

豊田合成株式会社  日本高圧電気株式会社  KTX株式会社  粋彩

株式会社有隣堂  株式会社東海理化  昭和鋼機株式会社

導入までの流れ

STEP
資料ダウンロード

■新規事業開発プログラム「アウトレ」の概要を把握

STEP
アウトレのご説明

■オンラインにて実施
■現状や課題のヒアリングとアウトレの提供価値をすり合わせます

STEP
アウトレ無料体験

■学習プログラムの見学
■新規事業開発アプリの無料体験

STEP
お申し込み・契約
STEP
プログラム開始前のメンタリング

■取り組みたい事業アイデア
■事業規模のすり合わせ
■会社のサポート体制の確認等

STEP
プログラム開始

■アプリの提供や学習プログラム、定期メンタリングを開始

\無料で今すぐダウンロードできる!/

社内技術で新規事業開発を成功させる方法

今自社にある技術やリソースを使って新規事業開発もできるのかな…?

自社技術だけで考えない
市場と自社技術を結ぶ事業開発手法ををダウンロードできます。

▼この資料でわかること
①社内技術を使った新規事業創出の進め方・プロセス
②MFTフレームワーク概要
③フレームワークを使った新規事業創出
④技術の整理〜事業計画の進め方・プロセス

よくある質問

どのような悩みを持つ人が利用しますか?

新規事業開発のノウハウや事業経営できる社員、人手が不足している企業様のご利用が最も多くございます。
また、着手しているものの「目立った進捗がない」「進め方がわからない」「スキル不足が目立つ」「新規事業開発がしんどい」といったお悩みをお持ちのご担当者様からのご依頼も多くございます。

コンサルと何が違いますか?

アウトレは新規事業開発の事例や具体的な進め方、ノウハウを提供しながら伴走支援するため、
社内人材にスキルが定着し、プログラム終了後にも再現性のある新規事業開発が可能となります。
「外部に頼らないと新規事業開発の進め方がわからない」とはならない点が大きな違いです。

新規事業開発の事例や経験が社内に無いのですが、プログラムへの参加は可能ですか?

アウトレは事業アイデアの創出から、事業開発の進め方、実際に事業開発を行うまで一貫したプログラムです。
新規事業開発に深い経験やスキルを持つメンターが伴走するため、初めて新規事業開発に挑戦する企業様の状況や進め方にあわせてプログラムの設計しています。新規事業創出アプリ・イントレプレナー学習プログラム・メンタリングの3つのサービスで新規事業創出を手厚くサポートしますのでご安心ください。

プログラム導入前にトライアルすることは可能ですか?

学習プログラムの見学と新規事業開発アプリを無料で使用することができます。
実際のプログラムの様子を見ていただき、御社へ導入する際のイメージ作りができます
またご希望に応じて、オンラインでの個別の無料相談会を随時対応させていただいています。

新規事業のアイディアがないのですが、プログラムを導入することは可能ですか?

プログラム開始前に、専属メンターによるメンタリングを行っております。
メンタリングの中で、事業アイデア創出も取り扱います。
必要に応じ、事業アイデア創出のためのワークショップも開催できますのでご安心ください。

プログラム参加メンバーを選ぶときの基準はありますか?

弊社側から参加メンバーの条件を提示することはございませんのでご安心ください。
最大3名までプログラムに参加できますが、1名の参加でも問題ございません。
新規事業を開発することにやりがいを感じるメンバーを選出いただくこと、会社としてのサポート体制を明確にすることが重要になります。

プログラムの途中で事業アイデアを変更することは可能ですか?

新規事業開発に取り組むにあたって、事業アイデアの変更は大なり小なり起こります。
アプリ・メンタリングも事業アイデアの変更が起こることを前提に進め方やサービス設計しています。

プログラム期間中に事業が立ち上がらなかった時はどうなりますか?

本プログラムはアイデア創出で終わらず、プロダクトの開発を経て事業を開発するまで行います。
特にプロダクト制作に時間を要する事業アイデアもございます。
その時は、プログラム期間終了後もメンタリング、アプリの使用の継続が可能ですのでご安心ください。

弊社は「J-Startup CENTRAL」に選定されています

「J-Startup CENTRAL」とは、愛知県内および浜松地域に本社があり、ビジョン、先進性・独立性、優位性、成長性について優れた起業かつグローバルな活躍を目指すスタートアップ企業を支援集中する企業を「J-Startup CENTRAL」として選定しています